爆安庵本店は
雷神を試用して作った総合ショップです、開店して一ヶ月、アクセス解析を見るとGoogleから来店するお客様はフロントからでなく直接商品のページに来られています、せっかくご来店いただいてもアピールや情報が少ないと買ってはいただけない。
汎用のソフトを利用しているので大きな変更はできないのですが、価格表示にメーカーの小売り希望価格や値引率などを表示させることで少しは購入意欲をプッシュできるのでは?
開店当時からこの機能が必要だと思っていましたのでもしもAPIで可能になったのは非常にありがたいです。
もしもAPI β版がリリースされてますね!
必要なデータが呼び出せたが、HTMLに上手く読み込ませられずに断念。
さて、僕が「もしも」知ったのは今年になってからです、なんてったって、ドロップシッピングって言葉も知らなかった。
そんな僕ですから登録した後は猛烈に?勉強しました、その際に特定のサイトにだけ特別な表示機能があるのには気がついていました。
たぶん、APIが開示されたのでそんな機能がつけられるようになりそうです。
ただし、今は利用者が少ないけれど皆が使うようになればAPIが落ちたら表示も消えるので過信するのも危険かと思いました。
先日、WordPressでショップを作ってみようとテーマ(Wordpressのテンプレート)を探したりCSSをいじったりしたのですが、難しいですね。
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